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発行日
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号
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内容
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| 2011.11.1 |
『INTERFACE Vol.45』 |
- 東日本大震災
- 被災地の状況
- 地球計測技術部門開設!!
- 津波で被災した漁協に支援物資の提供
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| 2011.5.1 |
『INTERFACE Vol.44』 |
- 東日本大震災 被災地を視察して
- 災害状況調査への取組みについて
- 漁港・港湾の水深・障害物調査(水中部)
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| 2010.11.1 |
『INTERFACE Vol.43』 |
- 社会資本における施設横断型の予防保全マネジメントへの取り組み
- 漁港・港湾施設の維持管理に関する実績紹介
- 漁港施設劣化調査
在るべき社会への提言と私達の責任
- 既設構造物の維持管理に関わる取組みと今後の展開
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| 2010.6.1 |
『INTERFACE Vol.42』 |
- 「生物多様性国家戦略2010」の概要とCOP10に向けて
- 外来魚駆除の取り組みについて
- 生物多様性EXPO2010in大阪に出展しました
- 瀬戸内海における沿岸域生物モニタリング
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2008.11.14
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- 社会資本整備におけるアセットマネジメントへの取組
- VCS特許取得(特許番号 第4080274)
- 関連会社のご紹介
安全・安心サポート(株)が提供する「緊急地震速報ソリューション」
- 既設構造物の維持管理に関わる取組みと今後の展開
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2008.5.19
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- 「大規模土砂災害危機管理計画」の策定について
- 有明海における漁場造成技術開発
- 関連会社のご紹介
- 安全・安心サポート株式会社の設立 -
- 当社の大規模土砂災害危機管理計画に資する取組み
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2007.10.1
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- 地球温暖化の現状と企業の取り組みの紹介
- 身近な場所でぼうさいカフェ
- エレクトロフィッシャーによる魚類調査
- ヒートアイランド緩和における干潟の役割
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2007.4.1
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- GISアクションプログラム2010(案)の紹介
- 赤外線で診る
-赤外線カメラを用いた構造物の劣化診断技術-
- 今後の「多自然川づくり」への弊社の取り組み
- 当社における空間情報技術の取組
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2005.10.16
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-創立20周年記念号-
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- マニュアル社会の落とし穴(失敗学の勧め)
- 自然環境の復元・再生の試み
- 災害をイメージする -防災マニュアルの活用-
- ~マニュアルの活用について~
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2005.7.1
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- - 『魚がのぼりやすい川づくり』の今後の取り組みについて -
- 都市河川等における蜆を利用した水質浄化
- 有明海再生に向けた動き
- - 『魚がのぼりやすい川づくり』における弊社の取り組み -
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2005.4.1
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- 外来生物法公布
- ~動きだした中小河川における堤防点検~
- ~総合土砂管理 定量的把握への挑戦~
- - 外来生物法に対する弊社の取り組み -
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2005.1.1
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- - 2004年・頻発した自然災害 -
- 台風23号による淡路島での土砂災害実態調査
- 中越地震の被害の視察報告
- - 弊社の「減災」事業(増大する自然災害リスクに対する取り組み) -
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2004.11.19
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- - 社会資本の維持管理 アセットマネージメント -
- 環境教育プログラムの立案・実施とマニュアル作成
- 外来種防除へ順応的管理手法の導入
- - 劣化状況の把握・原因・進行予測 -
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2004.7.1
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- - 地域再生の推進 ~地方自立・活性化プログラム~ -
- 地域のニーズにどうこたえるか?「有明海品酸素水塊防除新技術開発」
- 塩害を受けるRC構造物のマネジメント支援システム
- - 地域からの提言 拡がる活動 -
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2004.4.1
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- - 自然環境関連法案の成立ラッシュ -
- 21世紀の森林再生
- 人工干潟における微細気泡発生の効果検討
- - 高まる自然環境問題に対する意識 広がる住民参加・参画 -
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2004.1.1
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- - 東南海・南海地震に係る地震防災対策の推進に関する特別措置法-
- 耐震診断・耐震補強と基礎の耐震補強
- 橋梁点検
- - 災害をイメージする そしてどうする? -
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2003.10.1
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- - 近年における梅雨前線の影響による自然災害について -
- 今後求められる総合土砂管理について
~健全な土砂環境を目指した対応 相模川を例として~
- ダムの弾力的管理について
- - 災害対策への取り組み -
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